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私流かんたん短歌の作り方について熱く語った日。
2009年08月01日 (土) | 編集 |
2009/07/31

一日曇り。
はっきりしない天気。
湿度ばかりが高く一日蒸し暑かった。

インフルエンザの治療薬が
緑茶の成分から新たに開発されたとラジオで聞いた。
健康志向の人にはおなじみの緑茶カテキンである。
これはなんと新型インフルエンザにも有効らしく
(どうやらウィルスが細胞に取り付くの自体を
 カテキンはブロックしてくれるらしい。緑茶すげー。)
新たに薬の開発が進められているらしい。
確かにワクチン以外で、しかもこんなに身近にある飲み物で
作れる薬と言うのが出来れば
あれだけ大騒ぎした新型インフルエンザも怖くない。
日本人は相変わらず良い所に目を付けるなぁ~と
久々に嬉しく思った。
これを聞いて静岡や狭山のお茶農家の人は
ガッツポーズしたんではなかろうか。
緑茶うがいが風邪の予防に良いのは知っていたが
秋冬に第二波が来るであろう新型インフルエンザ予防にも
緑茶うがいは採用されて行くものと思う。
もっとメディアも取り上げたら良いのに…。
皆さんもとりあえず薬が出来るまでは
緑茶うがいで新型インフルエンザを予防しましょう。
私もやります。
ちょっと勿体ないけどね。

金曜日。
今日も一日仕事の日だったが
昨日の晩は良く眠れず
午前中の仕事をまた休んでしまった。
あと一週間で夏休みである。
何とかそれまでにもうちょっと早く眠る習慣をつけたい。

昨日は深夜までパソコンと睨めっこしていた。
日記を書いていたのもあるが
ほとんどは同じ通販のサイトやら
自分のブログやらをぼんやり見て
時間を潰していた。
画面を見て居ると落ち着くと言うか
それに依存してしまっている自分が居る。
良くない傾向だと思う。
5時頃布団に入り6時頃気を失う様に眠る。

朝は起きれず。
今日も起きる時間より1時間も遅く目覚めてしまった。
あなたには会社の時間感覚が無いんだね…
先生に言っていた言葉が今更ながら重くのしかかった。
甘えた環境に居るよな…ほんと…。

起き出して薬を飲む。
昨日はまたお風呂に入れなかったので
シャンプーをする。
頭が重く何もする気になれず
また体を横たえてしまう。
仕事にならない事は確実だったので
今日も午前中だけ休ませて貰う事にする。
情けない事この上ない話である。
いっそ仕事を午後からにして貰いたいとも思ったが
それだと午前中会社に居るのが社長だけになってしまい
あれこれ支障が出る。
やっぱり私がしっかりしなきゃいけないんだろうけど…
ほんとどうしたもんか…。

お昼頃まで体を起こせなかった。
2時間程また気を失う様に眠るも
眠気は取れなかった。
本当にどうしようもない体になってしまった。

お昼は母がうどんを茹でてくれた。
つゆは肉と野菜を炒めた物に醤油を加えた
ちょっと凝ったつゆだった。
美味しく食べられた。

銀行の人が来て
社長と母と三人でお金の話をしていた。
この件に関しては何の事だか判らなかったが
結局まだ解決には至らなかったようである。
銀行なんだからお金の事はしっかりして欲しいと思った。

午後。
着替えて会社へ向かう。
今日は余裕が無く仏壇に線香もあげられなかった。

会社ではMさんが既に仕事を始めていた。
暑かったのだが冷房はかかっていなかった。
汗を拭きながら早速仕事に取り掛かる。
午前中休んだのもあり今日は忙しかった。

まずは銀行へ行き、入金の確認をして
それから消費税等税金を払う。
無事入金はあったので安心して税金は払えた。
待っている間にベビーカーの赤ちゃんと目が合う。
理由は判らないが、平坦な丸顔の私は
やたら赤ちゃんの視線を集める顔立ちらしく
良くこう言う事がある。
そんなに面白い顔なんだろうか…私。
じっと見るのも怪しいのでちらちら見つつ
赤ちゃんに微笑みかける。
とても可愛い赤ちゃんだった。
やがてお母さんと共に赤ちゃんは帰って行った。
ばいばい…と小さな声で言いつつ手を振ると
お母さんは笑っていた。
ちょっと恥ずかしかった。

税金の支払いは無事済んだ。
やっと銀行でのこう言う手続きにも慣れて来た。
遅いけどちょっと進歩出来たのかな…。
農協へ積む分のお金を下ろし
銀行を後にする。

帰って来て。
早速農協の人が来たので
お金を預け、小切手払いの分を当座へ回す。
こう言うお金の移動も最近やっと理解出来て来た私である…
あほ過ぎる…。

入札通知の受領届けを市に提出する。
とは言えパソコンの作業である。
何も難しい事は無いのだが
この会社では一応私しか出来ない仕事である。
私はパソコン位しか能が無いから何とか頑張った。
とりあえず手続きは完了。
あとは来週入札が始まった段階で
辞退届を提出するだけである。
兄も眠る時間の無い程忙しく
今回の入札の仕事も出来ないと言う事だった。
仕事は結構な頻度で来ているが
辞退し続けて仕事が来なくなってしまうのも困る。
でもこればかりは仕方が無い。
頼れる兄はどう頑張っても一人なのである。
パーマンのコピーロボットが欲しい。個人的にも…。

資金計画が大幅に狂った為
またエクセルで訂正して表を作り直す。
この悲惨とも言える状況には流石のMさんも頭を抱えていた。
でも無い袖は振れないのである。
Mさんに電話対応を聞いておく。
払えない所にはとにかく謝るしかないと言っていた。
来週はそう言う事が多そうである。
あぁ…参ったな…ほんとに…。

社長に刷り直した資金計画表を見せて
現状を説明する。
流石の社長も頭を抱えて居た。
みんなで頭を抱えるしかないのは何とも悲しい。
社長は判り易い表を作ってくれて助かると言っていたが
論点はそこじゃないのである。
褒められたのは嬉しかったが素直に喜べなかった。

昨今の社会情勢において
殊更取り上げられる中小企業の悲惨な状況…。
それを今まさに末端で感じて居る様なそんな気分。
経理のお金の出し入れの仕事を本格的に任せられて
余計にそれを感じてしまうのだろう。
社長は銀行の貸し剥がしに苦しんでいる。
今は社会が一丸となって
この不況を乗り越えて行かなきゃいけないのに
その景気を末端で支える中小企業に対して
単純にお金を貸せない上に剥がし取るとは一体何事か…。
あんたら元々何が仕事なんだ?
等と甘えた事を考えてみる。
でも銀行も、自分を支えている柱の一本一本が
一体何で出来て居て、何処を補強すべきなのかを
良く考えて頂きたい。
柱の無い建物は崩れるばかりである。
仮にあんたらがぐらついているのなら
それは足元が不安定だからなんじゃないか?
もっと足元固めろっつーの…。
まぁうちの会社がその足元の柱の一本であるかは
正直判らないんだけども…。
大丈夫かなぁ…うちの会社…。

4時頃。
立て替えの伝票を立て始める。
先週は清算出来なかったのでかなり溜まってしまっていた。
結局定時までには終わらず
Mさんが帰った後もしばらく残業する事にする。

6時頃。
お腹が空いてしまう。
引き出しに入っていた数枚の小さなクッキーと
この間買った生キャラメルのお菓子で
ひもじさを乗り切る。
結局伝票が終わるのに
8時半頃まで掛ってしまった。
仕事遅いなぁ…私…。

残業終わり。
外はもう真っ暗だった。
銀行へお金を下ろしに行く。
給料が出て居ないのもあり
残高はぎりぎりだった。
本格的に夏休み何処へも行けない事が決定する。
会社だけじゃ無く私の通帳もえらい事になっている。
ん~…どうしたもんか…。
家に籠るのは苦痛じゃないが
お誘いが来た時に行けないのはかなりまずい…。
これも社長に交渉かな…駄目元で…とほほ。

帰りにコンビニに寄り
プリンと苺のゼリーと新しくなったコーヒーゼリーを買う。
ビールと苺のカルピスサワーも買った。

帰って来て。
プリンを一個食べる。
カラメルがたっぷりかけられるタイプの物だったのだが
これなら自分で作ったお家プリンの方が美味しいかな…とか思う。
兄に書類を渡す。
件の資金計画表も渡す。
流石の兄も頭を抱えて居た。
夕飯を食べる。
今日はゴーヤチャンプルーとレタスのサラダだった。
カチョカバロでビールを一本飲む。
カチョカバロを今日は焼いてみたら結構美味しかった。
だがフライパンで普通に焼いただけなので見た目は悪かった。
パン粉を付けて揚げたらもっと美味しいかも。

両親と会社の資金繰りの事で話をする。
正直しんどいと素直に言うと
父は時雨ちゃんが気に病む事ではないと言っていた。
うちは小さくとも元請けな訳だからもっと堂々として居て良いと言われる。
下職さんにお金を待って貰う事は昔もあった事だから
今回もそう言うつもりで対応すればいいと言っていた。
母は例え払えなくても誠意を持って応対すれば良いんだよ…と言っていた。
ちょっと心が楽になった気がした。

部屋に着替えを取りに行き
何となく布団の上で横になったら眠くなり
そのまま1時間程眠る。
今日もかなり疲れていたらしい。

アクセス解析を見ていて気付いた事が一つあった。
短歌 作り方』でうちにたどり着いた人が居た様なのである。
そういう意味じゃうちのブログは何の役にも立たなかったかも知れない。
それじゃあまりに申し訳ないので
今日は短歌を詠む替わりに
私流の短歌の作り方をこっそり教えようかと思う。
もう遅いかもしれないけど…。

≪私流かんたん短歌の作り方≫

短歌と聞くとちょっと敷居が高い様に感じるが
実は結構なじみ深い物だったりする。
短歌の元になっている七五調の言葉と言うのは
結構生活の中に溢れている。

『手を上げて 横断歩道を 渡りましょう』
    5       7       5

これも七五調。
これは厳密には短歌とは違う川柳と言う物なのだが
短歌の従兄弟みたいな物なので例として挙げさせて貰った。

この七五調と言う言葉のリズム…日本人の心にやたらと響き易い。
何でも無い言葉の羅列に意味を持たせてしまう…そんな力を短歌は持っている。
何とも不思議なリズムなのである。

短歌をやる上で色々と決まり事があるんじゃないか?とか
良く言う人が居るのだが
短歌の決まりは万葉の時代からたった一つ…

五七五七七のリズムに言葉をのせる事。

たったこれだけである。
因みに短歌に季語は必要無い。
季語が必要なのは俳句であり
これもまた短歌の従兄弟みたいなものである。
そんな訳なので短歌を作る事自体は実はとっても簡単なのである。
五七五七七(ちょっぴりはみ出ても良い)なら大体短歌と呼んで良い。

『分け登る ふもとの道は 多かれど 同じ高嶺の 月を見るかな』
   5       7       5      7        7

これも短歌。

『好きな色 ばかりで描く 恋心 短い僕の 赤いクレヨン』
   5      7      5    7       7

これも短歌。

『虫あはれ いのちのかぎり 鳴くさまを 人は涼しき ものとして聴く』 島秋人
   5        7       5       7       7

これも短歌。

『SMAPと 6Pするより 校庭で 君と小指で フォークダンスを』 柳澤真実
   5      8      5     7         7

これも短歌。

『ねえ知ってる? カンガルーのお 腹の袋 実はとっても くさいらしいよ』 豆しば
    6          7       5      7        7

これも短歌。

ね?これを見ると短歌の世界が如何に自由で面白いか判って頂けると思う。

次に具体的な短歌の作り方を説明しようかと思う。

用意するもの。

紙とペン。
または携帯電話やパソコンの様な文字を打ち込めるもの。

以上。

後は自らの脳みそがあれば作る事が出来る。
何て経済的…。

とは言え、真っ白な紙や携帯画面を見て居ても
歌はなかなか浮かばないと思う。
あえて言うなら色々と心に浮かんだ物を心に留めておくと言う
意識を持つ事が必要かもしれない。

そしていざ歌を作る訳だが、最初は言葉が上手く七五調に纏まらなくて
やきもきすると思う。
私が初心者の方にお勧めするのは
まず“思い浮かぶままに言葉を書き出してみる”という事。
パソコンや携帯ならまず思い浮かぶまま言葉を打ち込む。
五七五七七(三十一文字)から思いっきりはみ出して居ても
或いは逆に足りなくても全くかまわない。
そしてそこから五七五七七に合わせて
要らない言葉を切り捨て、伝えたい言葉を残し
足りない部分を付け足す…という作業をやって行く。
こうすると自然と言葉は七五調に収まって行く。
日本人の心に沁みついたリズムが形になって表れて来る訳だ。

歌人の枡野浩一さんは著書にこんな事を書いていた。

『短歌を作る上で必要なのは“言葉の取捨選択の技術”である。』
(間違っていたらごめんなさい。)

短歌で必要なのは相手に伝えたい言葉を如何に残すか…
或いは要らない部分を如何に潔く削るか…と言う事に尽きると思う。

さて…ここまで読んで短歌作ってみたいなぁ…と思ったら
私的にはしめしめと言った気分である。

でもそうなるとまた次の問題が出て来る。
それはアイディアが尽きる…と言う事である。
これは結構問題である。
作り始めはあれこれ浮かんだのに慣れて来ると
何を詠んだら良いのか判らなくなってしまう人も居るかと思う。

そう言う人にお勧めするのは
“自分の好きな歌を短歌に纏めてみる”と言う方法である。
若干パクリを助長して居る様にも聞こえるが
これが結構良い練習になる。
歌詞と言うのは大概何らかのリズムに乗る様に出来て居るので
歌のパーツとして切り取る作業がし易い。
その上、つらつらと書いてある歌の歌詞を削って
三十一文字に纏めると言う作業は
実は自分の日々思った事を短歌に纏める作業に
実に似て居るのだ。
好きな歌を何度も繰り返し聴きながら纏めると
意外と自分の思考がそこに反映されたりもするので
オリジナルと呼んでも良いんじゃないかな…とか思う。
お勧めの練習法である。

歌に限らず、自分の好きな映画の台詞でも良いし
ドラマでも…漫画でも…あらゆる所に歌の種は眠っているのである。
後はとにかく作ってみましょう…思い浮かぶままに…何個も何個も。
そうやって練習して行く内に
作る程に七五調のリズムにも慣れて
どんどん歌は上達してくる…と思う。
テクニックさえ身につけてしまえば
ふとした心のささくれに引っ掛かった物も
歌に出来る様になったりすると思う。
そうなればあなたはもう既に歌人である。

あと、これは私個人の考え方なのだが
短歌は“自分の言葉で詠む”のが一番良い様な気がする。
昔の歌が文語と呼ばれるちょっと難しい言葉で詠まれて居るのは
それが昔の人にとって馴染みの深かった言葉だからであり
現代の人がそれを無理して使う必要は無いと思うのだ。
それに文語はそれを使う事で
出来た短歌を“それっぽく”見せてしまうと言う特徴がある。
つまり大した事を詠ってなくても格好がついてしまうのである。
これは表現に対する逃げの様な気がする。
だから枕詞も無理して使う事も無い。
どうしても使いたいって時はまた別だけどね。
だからあえて自分への戒めも込めて…
短歌は背伸びせず自分の言葉で詠みましょう。

もちろんこれは文語で歌を詠む人を否定している訳ではない。
ただ文語で詠むならそれなりの勉強をする覚悟が必要だと
私は思う。
中途半端にけりとか使わない事。

最後にこれはみんな私が今まで読んできた
枡野浩一さん天野慶さんや穂村弘さん
それに愛しの俵万智先生の本の
受け売りに過ぎない事を付け足しておく。
私自身の考えはちょこっとしか入って居ないので…。

最後まで読んでくれて、尚且つ短歌を
作りたい…作ろう…作る!!と思った人…。
あなたはもう既に歌人です。

おしまい。


さて、今日は私の短歌に対する熱い思いを語ってみた。
これを読んだ人が短歌に少しでも興味を持ってくれたら
とても嬉しい。
みんなも短歌やろうぜ♪楽しいよ。

明日は一日休みの日。
やっと休みまで辿り着いた様な気分である。
今日も明け方になってしまった。
とりあえずこれからお風呂に入って
寝ようと思う。
明日は東急ハンズにでも遊びに行こうかと思う。
ツキネコのスタンプ台が欲しい…売ってるかなぁ…。
とりあえず明日は息抜き出来ると良いな…とか思う。


私も短歌始めます♪って人もそうじゃない人もクリック(w
コメント
この記事へのコメント
短歌って難しいイメージがあったけど時雨空さんの短歌の説明読むとちょっと作ってみようかなって思えました。ありがとう。
2009/08/01(Sat) 12:54 | URL  | 蜂蜜とイチゴ #ALUNgHnM[ 編集]
コメ返し♪
蜂蜜とイチゴさん:
短歌ってどうしても難しいイメージがあると思うんですけど
万葉の頃から今まで残る位
日本人に親しんだ物だったりするんです(w
だから今の人は今の言葉で詠んで楽しんだら良いんですよ(w
2009/08/01(Sat) 13:35 | URL  | 時雨空 #x12mMIeU[ 編集]
こんばんは
なるほど~、勉強して サラリーマン川柳に 応募するぞ
2009/08/01(Sat) 19:45 | URL  | みかん #-[ 編集]
コメ返し♪
みかん むらおさん:
まぁこれは短歌なんですけど
応用すれば川柳にも使えるテクニックかも知れないですね(w
私は川柳は難しくてあんまり作れません(汗
2009/08/02(Sun) 01:46 | URL  | 時雨空 #x12mMIeU[ 編集]
こんにちは、
始めまして。
いつもブログへのコメントを
感謝しております。
今日はご挨拶とお礼まで。。。。。。
また、ゆっくりお邪魔いたします。
2009/08/02(Sun) 14:26 | URL  | 吉祥天 #-[ 編集]
コメ返し♪
吉祥天さん:
これはこれはいらっしゃいませ♪(w
吉祥天さんの短歌は訴えかける物があって
好きです(w
こんなとっ散らかったブログですけど
良かったらまた遊びに来て下さい(w
2009/08/02(Sun) 22:27 | URL  | 時雨空 #x12mMIeU[ 編集]
今でこそ「短歌」というと高尚なイメージがあるけれど、
万葉や平安の時代で言う「ふみ」ですよね。
今で言えば、さしずめ「携帯メール」。
だから今使われている言葉で素直に詠めば良いと
勝手に思っています。
そのほうが、きっと人のココロに響くはず(^_^)
2009/08/04(Tue) 17:32 | URL  | まみ #-[ 編集]
コメ返し♪
まみさん:
なるほど…文語って言うのが手紙に使う言葉らしい事は知ってましたけどその発想は無かったです(w
携帯メールかぁ…きっと今ほど手軽には送れなかっただろうから短い言葉にギュッと気持ちを詰め込んでその結果が三十一文字の定型になって残ったんでしょうね(w
うん…私もそう思うんです…。
自分の言葉で自分の中から生まれてくるものならそれは凄く伝わる力を持っているんじゃないかと(w
2009/08/04(Tue) 18:21 | URL  | 時雨空 #x12mMIeU[ 編集]
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